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    キャラクター

    解剖学?漫画やアニメのキャラクターに骨付けしたイラスト! (5)

    ピカチュウやムーミンなど、誰もが知っているような有名なキャラクター達が骸骨になっちゃった。主に子供たちに愛されている可愛らしいキャラクター達に骨付けしたユニークな解剖学的イラストレーション。もちろん後付けなのだが、デフォルメして絵を描く技術ってすごいね。

    二等身キャラクターでもちゃんと骨格を描けるらしい…by Michael Paulus

    【解剖学のお勉強?漫画やアニメのキャラクターに骨付けしたイラスト!】の続きを読む

    キモカワ?タコの足とイヌの顔が合体している編み物『Octodogs』 (2)

    イヌの頭を持ったタコ?タコの足が生えちゃったイヌ?なぜそうなっちゃったのかは謎であるが、とにかくタコと、ブルドッグやダックスフンドなどのイヌが合体していることは確からしい編み物『Octodogs』。片眼鏡をかけていて、なんだかとてもインテリな雰囲気を漂わせているぞ。

    その昔『天才バカボン』というギャグ漫画に、ウナギとイヌの間に生まれちゃったウナギイヌという斬新なキャラクターがいたのだが、もしかするとそんなノリなのかも知れない。

    ちょっと癖になる不思議な生き物『Octodogs』 by Zane Uzkliņģe

    【キモカワ?タコの足とイヌの顔が合体している編み物『Octodogs』】の続きを読む

    紙のアリス!不思議の国のアリスがテーマの切絵アート

    手のひらに収まるほどのサイズのプラスチックボールの中に、「不思議の国のアリス」の世界を紙によって描いたペーパーカットアート。アリスのほか、チェシャ猫、白ウサギといった物語を象徴するキャラクターが登場し、印象的なワンシーンを紙で再現している。

    立体的でかわいい「不思議の国のアリス」の切り絵アート! by Adamova Marina

    【紙のアリス!「不思議の国のアリス」をテーマにした切り絵アート】の続きを読む

    ジブリやディズニーのキャラクターのマカロン (1)

    カリフォルニア、コスタメサの小さなマカロン専門店『 Honey&Butter 』が製作するのはジブリ、ディズニー、絵文字(Emojis)、ドラえもんなど、日本でもお馴染みなアニメや映画などのポップカルチャーに登場するキャラクターのマカロンだ。カラフルでかわいい、そして甘くて美味しいマカロンを紹介するよ!

    楽しいお菓子作り!マカロンで作るポップなキャラクターたち by Honey&Butter Macaron

    【カラフルかわいい!ジブリやディズニーのキャラクターのマカロン】の続きを読む

    17章

    アルゼンチン、チリ、コロンビア、メキシコ、エクアドル、コスタリカ、ブラジル、ウルグアイ、プエルトリコ、米国など、ラテンアメリカの150人以上のイラストレーターが参加した『星の王子様 / Le Petit Prince』のオマージュ 『Invisible a los ojos』

    様々なアーティストが、多彩なスタイルやタッチで描いたイラストを挿絵にして、『星の王子様』の全27章をウェブサイト上で読み進めていける。1章ごとに4~8人のアーティストがそれぞれイラストを描いている。

    この記事ではイラストの一部だけを紹介しよう。全て見たい人はぜひ公式サイトの方へ遊びに訪れてみて欲しい。

    みんなで描く、たくさんの『星の王子様』!

    【150人のイラストレーターが参加した『星の王子様』のオマージュ作品】の続きを読む

    おとぎ話的!レーザーカットした合板でファンタジー世界を表現 (4)

    描画、自然、おとぎ話の三大要素が詰まった手工芸的なアート作品。かわいらしいキャラクターが思い思いに冒険をしているファンタジー世界は、レーザーカットした合板を層になるように重ねて立体的に表現されている。

    ロンドンで活動するアーティスト Martin Tomsky は、ホビットなどのファンタジーやSF小説が大好きで、絵にも文学にも情熱を持つ。インスピレーションの最大の源は自然界だと語る。

    柔らかい木の質感がいい感じ。レーザーカットで作る繊細なファンタジークラフト! by Martin Tomsky

    【おとぎ話なアートワーク!レーザーカットした合板でファンタジー世界を表現】の続きを読む

    ディズニーアニメ『不思議の国のアリス』はこうして描かれていた (1)

    今回は、おなじみウォルト・ディズニーの長編アニメーション映画作品のアニメ制作現場のお話だよ。『不思議の国のアリス』はこうして生まれた!

    最近では映像の全てがコンピューターグラフィックス(フル3DCG)によって制作されるケースが多くなってきたディズニーアニメ映画作品。3DCG作品による興行収入の実績や、コンピューターを土台とした映像制作技術の進歩とその手法の変化などの影響を受けて、現在のディズニーは伝統的な手描きアニメーションから事実上撤退しているような状況だ。

    ディズニーアニメ『不思議の国のアリス』はこうして描かれていた (3)

    しかしもちろん昔のディズニーアニメ映画作品の映像はアニメーター達の手によって一枚一枚丁寧に描かれていた。

    映画のフィルム撮影は1秒間に24コマ(24fps)である。つまりわずか1秒間のアニメーションのために24枚もの絵を描いたわけだ。絵を描く枚数が多ければ多いほど労力とコストは大きくなるが、その代わり滑らかで豊かな表現力が生まれる。これはフルアニメーションの特徴である。

    当時ディズニーで働いていたアニメーター達は、週にわずか23~24秒のアニメーションを作ることができた。

    『不思議の国のアリス』の主人公アリスの声優、実写モデルを担当した少女キャサリン・ボーモント (Kathryn Beaumont)

    【アリスのモデル!ディズニーアニメ『不思議の国のアリス』の作り方】の続きを読む

    羊っぽいウミウシ、テングモウミウシ (1)

    どこかでこんなキャラクターを見たことがあるような…。海に生息する妖精のような不思議な生物。白い部分を観察すると、フワフワした羊みたいな何かがちょこんとお座りしているように見えてこない?

    愛さずにはいられないかわいさ。羊のゆるキャラみたいなウミウシ!

    【羊っぽいウミウシ!モフモフした羊に見えるかわいい海の生物】の続きを読む

    鳥頭人間,バードヘッドの磁器彫刻アート 1

    人間の体を持っている鳥?それとも鳥の頭を持った人間?

    鳥頭をしたリアルな造形のキャラクターが、とても自然に生活観を醸(かも)しだしている彫刻作品で、違和感があるのかないのか分からなくなってくる。そんなシュールさが興味を引き面白いと、海外で話題の磁器彫刻作品!

    鳥の頭をした人間?!磁器彫刻のバードヘッド!鳥頭人間!

    【こいつ…鳥頭だ!バードヘッド、シュールな磁器彫刻アート】の続きを読む

    ドリームワークス・アニメーションのカップケーキ

    ドリームワークスアニメーション (Dream Works) のアニメーターが制作したカップケーキ!アニメや映画のキャラクターがモチーフになっていて3Dがそのまま現実に飛び出してきたようなリアルさ。食べるのが勿体無いケーキとはまさにこのことだ。

    お菓子のキャラクターが可愛くて美味しいカップケーキ by ドリームワークス

    【映画のキャラクターをモチーフにしたお菓子 3Dカップケーキが可愛い!】の続きを読む

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