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    格好良い・クール

    なんかメカっぽい!野生動物、人間、建造物の彫刻 (8)

    スペインの彫刻家 Fernando Suárez Reguera による彫刻作品。彫刻のモチーフは、サイ、ゴリラ、ゾウなどの野生動物や、躍動する人間、都市の建造物にまでにいたる。青銅、鉄、樹脂からなるユニークな作品は、どこかロボットっぽくて格好良いし、今にも動き出しそうだ。

    夢溢れるロボ系彫刻! by Fernando Suárez Reguera

    【なんかメカっぽくてカッコイイ。野生動物、人間、建造物の彫刻作品】の続きを読む

    両腕に障がいを持ったポーランドの画家 Mariusz Kedzierski (13)

    23歳のポーランドの画家 Mariusz Kedzierski は生まれつき両腕が不自由だ。左手は二の腕の部分から切れており、右手は肘の先に指が一本だけある。そんな彼は素晴らしい絵を描く。主に鉛筆画による写実的な肖像画で、作品の数は700、絵に費やした時間は15,000時間にも及ぶ。

    彼は語る。「体に不自由を持った人は、素晴らしい人生を歩む事ができないということを意味するものではない。そして、夢はなくならない」と。

    情熱と努力があれば何でもできる!両腕が不自由な画家の絵画作品 by Mariusz Kedzierski

    【生まれつき両腕が不自由なポーランドの画家 Mariusz Kedzierski】の続きを読む

    流れるような外観!迫力満天な金属製の動物彫刻 (2)

    硬質な金属線がまるで風になびくように緩やかな曲線を描いて流れる。固体が持つエネルギーを可視化するように、ライオン、ウマ、サイ、マンモス、カバ、パンダなどの野生動物たちの外観を力強く表現した彫刻作品。

    金属なのにふんわりしてそう。かっこいい動物彫刻 by SungHoon Kang

    【流れるような外観!迫力満天な金属製の動物彫刻】の続きを読む

    大型ネコ科!ライオン、ヒョウ、トラの美しいセピア写真 (4)

    みなさま新年あけましておめでとうございます!今年もどうぞ宜しくお願い致します!さて新年一発目の記事は、きっとみんな大好きなネコ科の写真の紹介だ!

    ネコ科に属する大型肉食獣であるライオン、ヒョウ、トラたちのセピアで彩られた美しい顔や表情に思わずウットリしてしまう。長い間、自然や動物の写真を撮り続けてきた写真家 Goran Anastasovski は語る。ネコ科の動物たちは我々人間に必要な愛、勇気、誠実さ、忠誠心を持っていると。

    イケメンフェイスが格好良い!大型ネコ科のセピア写真 by Goran Anastasovski

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    包丁からシルエット。ブッチャーナイフから金属彫刻 (1)

    無骨な肉屋包丁ブッチャーナイフを加工して生み出される繊細なシルエット。動物、自然、人間、骸骨などが切り絵や影絵のように切り出された。中国人のアーティスト、Li Hongbo によるアート作品。

    包丁の刃からなる彫刻作品 by Li Hongbo

    【包丁から生まれるシルエット。ブッチャーナイフから切り出された金属彫刻】の続きを読む

    あらイケメンな馬。黒く筋肉質なフリージアン・ホースの画像 (12)

    オランダ・フリースラント地方を原産とする馬の品種、フリージアン・ホース(学名:Friesian)。黒き美しい毛色で、筋肉の隆起が目立ち、たてがみは地面に到達するほど長くなることもあるのだとか。威厳ある格好良い風貌は、北斗の拳のラオウの愛馬である『黒王号』を連想させちゃう。

    写真の撮影者である Brian Musson は年中フリージアン種の馬を撮っており、特に冬の雪が降り積もる時期に、雪の白と馬の黒が生み出すコントラストの美しさがお気に入りだそうだ。中世の貴族にも乗用馬として愛された誇り高き品種であるフリージアン・ホースの画像をチェックしてみよう。

    やだ惚れちゃう…超イケメンな馬がたてがみをなびかせる!黒くて格好良いフリージアン・ホース

    【この馬イケメンすぎじゃね?黒く筋肉質!フリージアン・ホースの画像】の続きを読む

    スクラップ金属から作られた鳥や蝶などの金属彫刻 (2)

    不要な金属をリサイクルして制作されたメタリックな彫刻の数々。トカゲ、鳥類や、蝶、カマキリなどの昆虫類など、個性あふれる動物の造形が見事に再現されており、仕上げには色塗りが行われている。イギリスのアーティスト、ジョン・ブラウン (John Brown) による作品で、Etsyで購入もできる。

    廃棄金属を溶接して生まれた彫刻作品 by John Brown

    【リアル&メタリック!スクラップ金属から作られた鳥や蝶などの金属彫刻】の続きを読む

    混沌の中の美!ランダムに交互する線から描くグラフィック (3)

    ペルー生まれのグラフィックデザイナー、ジュリアンウェンガー (Julien Wenger)は、無造作に引かれた線の中からあらゆるモチーフを描き出す。交差する線からなるカラフルな図形が組み合わさって描かれるグラフィックは、幾何学的、数学的な印象を感じさせるデザインだ。人生の中で遭遇する混沌(カオス)や困難も、希望を持てばポジティブなものに変換することができるとジュリアンは語る。

    線が絵となるグラフィックデザイン by Julien Wenger

    【混沌の中に美を見つける!ランダムに交互する線から描くグラフィックデザイン】の続きを読む

    ロシアの雪原に巨大な竜の地上絵が現る!雪を踏んで描かれた竜 (1)

    『Snow Artist』として有名なロシアのサイモン・ベック (Simon Beck) による降り積もった雪をキャンバスにしたスノーアート。極寒の地シベリア、都市ヤフーツクの近くの雪原を歩き巨大な竜の絵を描いた。竜は、『Drakony』と呼ばれるロシアの映画に触発された。

    広大なロシアの冬の大地に描かれるカッコイイ竜の姿! by Simon Beck

    【ロシアの雪原に巨大な竜の地上絵が現る!雪を踏んで描かれた竜】の続きを読む

    ブイブイ言わせたくなる?レトロデザインの電動自転車 (1)

    長く伸びたハンドルバー、寝かされたフロントフォーク、低いシート高、チョップされたリアフェンダー、アメリカンバイクのチョッパースタイルを髣髴とさせるようなヴィンテージなルックスをした電動自転車「Ono Bike」。

    「Ono Bike」は、セルビア、ベイグラードの会社によって製作された。ステンレス鋼からなる重厚なフレームが演出する曲線が非常に美しいデザインとなっている。ブイブイ口ずさみながら乗ってみたい!

    ハーレー・ダビッドソンみたいな電動自転車「Ono Bike」

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    古い金属部品やノコギリに宿る新しい形!リサイクル彫刻アート (5)

    イギリス、グロスターシャー州を拠点に活動している独学のアーティスト、ダン・ローリングス Dan Rawlings による作品。ダンはノコギリ、金属工具の部品、車、サイロ(農産物、飼料を収蔵する容器)など、不要となって放棄された様々な金属をアートのキャンバスとして再利用する。作品の製作にはプラズマトーチをはじめ、グラインダー、溶接機など大掛かりな工具が用いられる。

    植物や人間をモチーフにした金属彫刻アート by Dan Rawlings

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    歯車が回る!ルーマニアのスチームパンクなバー (5)

    ルーマニアの工業都市クルジュ=ナポカで新しくオープンしたユニークなバー 「Enigma Cafe Cluj」。キネティックでギミック要素が満載!硬質な素材で統一された内装デザインは、スチームパンク好きの心をたっぷりとくすぐってくれる。

    SFや映画世界のようなスチームパンクバーでワクワク!ルーマニアの「Enigma Cafe Cluj」

    【機械時計は止まらない!ルーマニアのスチームパンクなバー】の続きを読む

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